

いつでもどこでも
音楽が聴けるようになった時代に、音楽と過ごす時間、音がある空間のことを、あらためて考えたい。小松
音響研究所とgrafによる音響
ブランド[KG]が、真空管アンプをつくりました。
デジタルの普及とともに、
家庭用としては一般のオーディオ機器と一線を画し手が届きにくくなった真空管アンプですが、生活空間にこそ、このあたたかみのある心地よい音が流れてほしいという想いから、インテリアとしても生活に馴染む
シンプルな
デザインの真空管アンプをつくるに至りました。長年にわたってオリジナルの真空管アンプを製作されている小松氏の手によってひとつひとつ作られます。このタイプはベーシック
バージョンで、
CDプレーヤーや
MP3プレーヤーなどのメディアと繋いで楽しむことができるライン1系統のアンプです。
posted by poisoning at 15:15
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AV・家電製品
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